「縛って」と哀願する待望の42歳広瀬すず似のパイパン変態セクシーセフレとの出会い

2年付き合った彼女と別れ、僕ももう38歳。

 

新しい出会いなど若いころと比べてもなかなかなく、退屈な毎日を過ごしていました。

 

何気なくスマホでニュースを見ていると出会い系サイトの記事が目に入りました。

 

とりあえず名前は聞いたことがあるミントC!Jメールに登録しました。

すると始めて仲良くなれた子が大ヒット!某大手食品メーカーに勤める42歳のOL。

 

広瀬すずさんを少し老けたたような感じですが、とても清潔感のある子と食事に行くことになりました。

 

聞けば、彼女も数か月前に離婚して暇してたそうです。

 

正直こんな若い子とご飯に行けるだけでラッキーと思っていたのでやましい気持ちはなかったのですが、会って話していくたびにムラムラと自分の下半身が熱くなってきました。

 

はじめのうちは緊張もあったのか、遠慮がちな雰囲気だった彼女も同じ飲食関係で働く僕と話も合い次第にお酒もすすみお互い初対面ながらも徐々に打ち解けていきました。

 

だんだん距離も縮まっていき、彼女のほうからのボディタッチが増えていきました。

 

突然、予想だにしない出来事がおこったのです。プロフ写真で見た時よりも実物のほうが清楚な感じだった彼女の手が、あろうことか周りにばれないように僕の愚息を触ってくるのです

 

お酒の勢いの冗談かとも思ったのですが、清楚な彼女だからたまたま手が当たったのかとも思いました。しかしどちらでもなかった。

 

本気で触ってる。その後家が近いと誘われ続きを求められたのですが、そこでまた予想だにしない出来事。

 

縛ってほしい。

さらには道具を使って攻めてほしいとお願いされました。

 

彼女が別れた理由を性格の不一致とだけ聞いたのですが、この性癖についていけなかったのか、調教した彼が飽きたのか、もはやそんなことはどうでもいい。

 

38歳にしてこんな若い子とエッチできるだけじゃなく未体験ゾーンまで教えてくれるなんて。

 

ただがむしゃらに昔エロ本やネットで見た知識をフル動員して彼女を悦ばしてあげるのが僕の使命だ。

 

僕は言い聞かすように一つ一つの作業を確認するように、

 

とりあえずベットに縛ってあげて、キスから胸を経由してあそこにたどりついたら、この道具を使って、、、

 

あれ?ない。

 

見慣れたものがない。

 

そう彼女には毛がない。

 

パイパンだ

もうこうなっては僕の今までの少ない恋愛経験では到底太刀打ちできない。

 

こんな変態見たことない。

 

僕は年上ながら降参して彼女の言われるがまま欲望を満たしてあげることにした。

 

つるつるになった彼女のあそこを上から押し付けられ、

 

その行為だけでぐちゃぐちゃになる彼女の愛液を受け止め、後ろから激しくといわれれば従う。

 

下から突き上げろと言われれば従う。

 

でも不思議といやな気持にはならなかった。

 

むしろいつも以上の快楽がありました。

 

女性を悦ばすってこういう形もあるんかな。

 

僕と彼女は長い時間をかけて一度のセックスを楽しみました。何度も絶頂を迎えながら、朝までずっと求めあいました。

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