成田で川中美幸に似た元キャビンアテンダントと中出しセックス

私は出会い系サイトミントC!Jメールを通じて元キャビンアテンドと出会いました。

 

しかし、何と出会い系サイトで知り合った彼女は息子が同じ学校でした。

 

さすがにまずいと思いましたが、私はドストライクゾーンで気に入っていました。

 

結局、喫茶店で会ってそのまま解散しました。

 

彼女の家庭はご主人がエンジニアで発展途上国のプラント建設に携わっているため、長期出張が多く、最短でも約半年間、長ければ2年くらいは日本を留守にしています。

 

たまに一時帰国で帰ってくるらしいですが、10日間程度でまた戻って行くそうです。

 

彼女は41歳くらい。

 

川中美幸に似た、口元が色っぽい人です。

 

キャビンアテンダントをしていたせいか、常に姿勢が良く、キリっと細い足首の持ち主です。

 

 

夏休みに入って間もなく、体験宿泊という、子供たちと引率の先生だけで2泊3日の宿泊研修が行われました。

 

私の嫁はこれ幸いと短大時代の友達と関西方面に旅行に出かけたので、私が息子の見送りで校門まで送っていきました。

 

すると彼女が声を掛けてきた。

 

「あれ? ケンちゃんママは?」

 

「今日から友達と旅行とかで、朝早く出かけていきました」

 

「そうなんだ パパは今日は仕事は?」

 

「今日と明日は早めの夏休みをもらいました」

 

やがて息子たちを乗せた観光バスが走り去り、三々五々みんな解散です。

 

彼女と2人で駅までそぞろ歩きながら、

 

「どこかへ出かける予定とかあるのですか?」

 

と訊いてみました。

 

「ううん 特にないからこの前借りてきたDVDでも見ながら過ごそうかな」

 

「へえ、どんなDVD?」

 

「えーっ? アクションが好きなの。 ミッション・インポッシブルを3作借りているから全部見ようかと思ってるの」

 

「僕もアクションは大好きですよ」

 

「ケンちゃんパパは? 予定あるの?」

 

「いやあ・・・僕も特にないけど、ちょっと作ってみたい料理があるからトライしてみようかと思ってるんです」

 

僕は少しの間、イタリア料理店で働いていたので、料理は少し自信があります。

 

これにケンタ君ママが食いついてきました。

 

「え?? なになに?? どんな料理?」

 

「いやァ・・・大したものではないけど、夏野菜を使ってさっぱりパスタを作るつもりです」

 

「えーっ 食べたい! わたしパスタ大好き!」

 

「そうなんですか! じゃあ、一緒に食べます?」

 

と、冗談めかして誘ってみました。

 

「いや、でも、悪いから」

 

「僕は別にいいですよ、一緒でも。 一人分も二人分も大して変わらないから」

 

「そお? じゃあ、ご馳走になろうかなー」

 

って、どちらかの家で2人きりになるのに、いいのかな・・・この人、わかっているのかな・・・

 

私は少し心配になりました。

 

そりゃあ、2人きりになれるのは嬉しいけれど、問題ないのかな・・・と、思っていました。

 

「じゃあ、どうします? 僕の家に来ますか? それとも食材を持ってそちらに伺いますか?」

 

「あっ、 でもDVD見たいのでしたよね? 僕がお邪魔しましょうか?」

 

「そうしてくれるとうれしいけど・・・迷惑じゃない?」

 

「いえ、ぜんぜん。 自分の料理を食べてもらえるのはうれしいですよ」

 

そんなやりとりで、僕がケンタ君ままの家に行く事になりました。

 

食材を抱えてケンタ君の家には午後早い時間に到着しました。

 

玄関を開けて出迎えてくれたケンタ君ママはスウェット素材のショートパンツにTシャツというラフな服装でした。

 

スウェット越しに引き締まったお尻が揺れて、スタイルの良さといい思わず見とれてしまいました。

 

他愛のない話をしながら、缶ビール片手に料理を作って、テーブルに着くと今度はワインに切り替えて食べ終わるころにはかなり良い気分になっていました。

 

テレビの前のソファに並んで座り、DVD鑑賞に移りました。

 

しばらく見ていると、いきなり

 

「ケンちゃんパパ、遊んでるでしょ?」

 

アルコールでほんのり顔を赤くしたケンタ君ママ、律子さんが訊いてきました。

 

「え??なんで??」

 

「なんか、全然家庭の臭いがしないのよねェ・・・」

 

「いやいや、遊んでませんよォ」

 

「それより律子さん、絶対、彼氏いるでしょ?」

 

上体を律子さんの方へ向けながら尋ねました。

 

「いつもファッションに気を遣っているし、若々しいよね」

 

「いないよ・・・半年くらい前に別れたし・・」

 

「ほら、やっぱりいるんじゃん やるなァ・・・」

 

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そう言いながら、僕は律子さんのうなじをツツっと指先で撫でてみました。

 

嫌がる素ぶりはまったくありません。

 

「彼氏がいると、やっぱり気を遣うの? パンツも小さいのをはいたりするの?」

 

ほろ酔いかげんなので、ズバリと訊いてしまいます。

 

「まあねぇ・・・ でも、普段もそんなに大きくないよ」

 

「そうなの? ちょっと見せてよ」

 

そう言いながら、律子さんのショートパンツの裾を伸ばして太もも越しにピンクのショーツをチラ見しました。

 

「だめ・・・」

 

律子さんが僕の手を叩く真似をします。

 

「うーん・・・よく見えないよ もっとちゃんと見せて・・・ お願い」

 

そういうと、僕は律子さんのショートパンツのウェストに手をやり、ゆっくりと脱がせようとしました。

 

「ちょっと・・・だめよォ・・・」

 

ウェストのゴムを押さえて抵抗する律子さんと少しもみ合いになりましたが、僕がお尻側に指をかけてするりと脱がせてしまうと、小さなピンクのショーツが露わになりました。

 

「恥ずかしいい」

 

両手で股間を押さえて律子さんが身体を丸めます。

 

「可愛いパンツだね・・・ 似合ってるよ、すごくエロいし・・・」

 

僕は律子さんに覆いかぶさり、耳元で囁きました。

 

何と律子さんが顔を向けてキスをせがんできました。

 

いきなり激しく舌を絡ませてキスをしました。

 

僕はすばやくボクサートランクス1枚になって、律子さんのTシャツを脱がせると、ショーツとおそろいのブラの上から手を当てて、再びキスをしました。

 

「悪い男・・・」

 

「律子がエロいからいけない・・・」

 

ゆっくりと律子さんの大きな乳房を揉みます。

 

「ああ・・・」

 

律子さんが甘い吐息をもらします。

 

「電気・・・消して・・・お願い・・・」.

 

「だめ・・・律子の全部を見たいから」

 

僕はそういうと、律子さんのショーツのすき間から指を忍ばせて淡い陰毛の奥の花びらに触れてみました。

 

律子さんは少し両足を開いて受け入れてくれます。

 

そこはもう、ぐしょぐしょに濡れています。

「ああん・・・」

 

律子さんは両腕を僕の首に回してしがみつくようにして、またキスをせがんできました。

 

その間も僕は指の動きをとめず、やや大きめの律子さんのクリトリスを指の腹で撫でます。

 

「ああン・・・気持ちいい・・・」

 

「僕のも、触ってほしい」

 

律子さんは手を伸ばしてボクサーの上から僕の硬くなったペニスを握ってくれます。

 

「大きい・・・」

 

律子さんの手が上下に動きます。

 

舐めたい・・・」

 

僕はそういうと律子さんの小さいショーツを脱がせて両足を開いてそこに顔を近づけて舌先でチロチロと舐めました。

 

「アアア~・・・いやん、だめェ・・・」

 

律子さんがイヤイヤをするように首を振ります。

 

ソファからカーペットの上に移り、シックスナインの体勢になって僕にまたがった律子さんのオマンコを舐めあげます。

 

僕のペニスを咥えてくちびるで上下にしごきながらも舌使いが絶妙で、僕はうっとりとしてしまいます。

 

律子さんが、

 

「入れてもいい?」

 

と言いながら、体勢を変えて僕の腰にまたがるとペニスに手を添えて、自分のオマンコにあてがいます。

 

「ゴム、持ってないよ  マズくない?」

 

僕が訊くと、

 

「ピル飲んでいるから平気」

 

と、少し驚きました。

 

そのまま律子さんが腰を沈めて根元まで僕のペニスを呑み込みました。

 

「アン・・・気持ちイイ・・・」

 

僕の上で律子さんが背筋を伸ばすようにして、腰を押し付けてきます。

 

ペニスの先端がコリコリした子宮口に当たって、気持ちいいです。

 

僕は律子さんの腰を掴んでグラインドするように動かします。

 

「アッ・・アッ・・アッ・・イヤァン・・・か、感じるゥ・・・」

 

のけぞる律子さんを片手で支えながら、グラインドを続けながら下からペニスを突き上げるような動きを加えます。

 

「ああ~…それダメェ・・・イヤン、イヤン・・・イッちゃう~ イクッ イクッ イクゥ~」

 

背中を反らせて達したあと、僕の上に突っ伏してきました。

 

両腕で抱きしめてあげます。

 

「なんか、すごく感じちゃった」

 

大きく息をしながら律子さんがささやきます。

 

僕は気になっていたことを訊きます

 

「最初から、こうなってもいいと思ってた?」

 

律子さんが僕の耳元に顔を近づけて

 

「襲ってくると思ってた」

 

「僕でいいのかな」

 

「会った時から、いいなと思ってたの」

 

「誰にも言えないね」

 

「内緒よ 絶対」

 

僕は上体を起こすとそのまま正常位の体勢になって、ゆっくりと腰を動かします。

 

律子さんが僕の首に腕をまわして抱きつきながら、両足で僕の腰をロックします。

 

「あああ・・・突いてぇ・・・激しく突いてぇ・・・あああ・・・気持ちイイ~」

 

「そろそろイキそうだよ・・・」

 

「中に出してぇ・・・お願い・・・中にちょうだい~」

 

律子さんの甘え声の喘ぎに興奮してそのまま激しく動いて律子さんの中に思い切り放出しました。

 

腰が抜けたような感覚で、しばらく動けません。

 

その後、2人でお風呂に入り、結局律子さん宅に泊まって、朝まで2回しました。

 

息子たちが帰宅して、日常生活に戻っても特段今までと変わりなく、タケル君ママとして接しています。

 

いまはラインでやり取りをして、月に2~3回、会っています。

 

来月は僕が北海道へ出張なので、付いていこうかなァ・・・とイケナイ相談をしています。

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