大船渡で、旦那のことを思いながらエッチをする41歳の人妻

出会い系サイトミントC!Jメールで女性が歳を誤魔化すことは珍しくなく、私が知り合ったA子(仮名)もサイトプロフィールには30代女性となっているのですが、彼女の第一印象は「オバハンじゃねえか!」。

 

私は大学を出たばかりの23歳、私は性欲が強いのか、最低でも1日1回は射精をしないと気が変になる、給料が出た時は風俗のお世話になっているのですが、金欠の時はエロ動画をオカズにしています。

 

連日エロ動画がオカズでは流石に飽きてしまう、そんな時に出会い系サイトで知り合ったのがオバハンのA子。

 

サイトプロフィールには30代女性と書いてあるのですが、30代は31歳から39歳までと幅広く、もし39歳だと23歳の私とでは一回り以上年齢が離れている。

 

オバハンがどんなモノか調べるために、熟女のエロ動画を見たら私のペニスは反応しました。

 

私はA子に「会いませんか?」とメッセージを送ると、「良いわよ」。

 

30代の熟女がどんなのかはエロ動画を見て分かっている、30代だとまだ妊娠する可能性があるため、コンドームは私が用意。

 

待ち合わせ場所は彼女が指定した大船渡駅、やりたい一心で、私はそこまで社用車に乗って行くと、ワンピース姿の熟女が立っていました。

 

他に熟女らしき者はいなかったため、ワンピース姿の熟女に「こんばんは」と声を掛けると、その熟女は周囲をキョロキョロ。

 

出会い系サイトで知り合った女性が、知り合いに見られていないかキョロキョロすることは珍しくないため、私は警戒する彼女に何とも思いませんでした。

 

助手席に座った彼女は、「〇〇(タバコの銘柄)を吸うの?」

 

タバコを吸わない人が匂いに敏感なのは分かるのですが、銘柄を当てられたのは初めてのこと。

 

私、「良く分かりますね」

 

彼女、「旦那も〇〇を吸っているから」

 

彼女が既婚者であることは左手薬指にハマる指輪で明らか

 

私、「何処へ行きましょう、この辺に何かお店はありますか?」

 

彼女、「なんにも無いわよ」

 

私、「この辺のことは詳しいのですか?」

 

彼女、「嫁いでからずっとだから、かれこれ25年以上居るわ」

 

16歳で結婚をしても25年だと41歳、しかし、サイトプロフィールの彼女は30代女性、オカシイ矛盾している。

 

オカシイと気付いたのは彼女も同じ、助手席の彼女は「シマッタ」という顔をしていたのですが、出会い系サイトでのプロフィールに正しいことを記載するほうが珍しいため、私は気付かなかったことにしました。

 

私、「あれは何ですか?」

 

彼女、「知ってて聞いているでしょ?」

 

私、「ラブホですか?」

 

彼女、「そうよ」

 

他に店が無さそうなため、そのラブホに向かって車を進ませても彼女は拒まない。

 

向かっているラブホは高台に建っており、

 

私、「あのラブホ、眺めは良いですか?」

 

彼女、「どの部屋からも海が見渡せるわよ」

 

私、「アソコ(ラブホ)で良いですか?」

 

彼女、「私は構わないわよ」

 

遠くから見たラブホはキレイに見えたのですが、近付くと築年数が古く、ラブホでなければ利用したいとは思えない外観でした。

 

私、「どこの部屋が良いですか?」

 

彼女、「安い部屋で良いわよ」

 

相手が年上だと見栄を張らずに済みます。

 

最も安い部屋でも高台に建つだけあり眺めは良いのですが、部屋にはベッドがあるだけ。

 

ラブホに付いて来たのですから、今さら「エッチをしても良いですか?」と許可を得る必要も無かった。

 

エロ動画の熟女はモデルさんのためキレイなのですが、実際の熟女は歳相応。部屋が明るいと老いを目の当たりにするため、彼女がシャワーを浴びている間に部屋の明かりを消しておきました。

 

彼女が浴室から出て来たため、今度は私がシャワーを浴びる番、何をされても良いようにペニスは念入りに洗いました。

 

浴室から出ると部屋に彼女が居ない、窓が開いていたためテラスを覗くと、彼女は全裸でタバコを吸っていました。

 

彼女、「貴方も吸う?」

 

私、「はい」

 

彼女が吸っていたタバコを貰って吸い始めると、彼女は私の前で跪きフェラチオをしてくれました。

 

私、「上手ですね」

 

彼女、「・・・」

 

私、「フェラチオが上手だと、旦那さん喜ぶでしょ?」

 

彼女、「・・・」

 

若い私は数秒のフェラチオをされただけでペニスはギンギンに勃起、愛撫をしてもらったらお返しをしなくてはならないのですが、彼女は私にお尻を向けて「入れて」。

 

2人が居るのは外から丸見えのテラス、

 

私、「ここで良いの?」

 

彼女、「良いから、早く入れて」

 

私、「コンドームを持って来るから、チョット待って」

 

彼女、「そんなの良いから、早く入れて」

 

私、「コンドームを付けなくて良いの?」

 

彼女、「良いの」

 

愛撫をしていないと彼女のアソコは全く濡れていないため、ペニスを挿入すると彼女は痛がる。

 

痛がる女性に挿入するのはマズイと思っていると、

 

彼女、「良いから、入れて」

 

本人が良いと言っているのだから、濡れていないオマンコに無理やりペニスを挿入すると、入り口だけは締りが良いのですが、中はスカスカでした。

 

スカスカでも1日1回はエッチをしないと気が変になる私にとっては十分オカズになり得た、しかも、生でハメさせてくれるのですから、風俗を利用するのと同じくらい気持ち良かった。

 

私、「中出しはマズイですよね?」

 

彼女、「好きにして良いのよ」

 

私、「若い男とエッチしていることがバレたら、旦那さんに怒られませんか?」

 

彼女、「・・・」

 

私、「旦那さんは何をしている人なの?」

 

彼女、「漁師」

 

私、「漁師なら体力があるから、SEXは凄いでしょ?」

 

彼女、「そうね。でも、旦那、遠洋漁業の漁師だから、全然エッチをしてもらえないの」

 

彼女がテラスでのエッチを求めたのは、テラスからは海に浮かぶ漁船が見えるから、彼女は旦那さんのことを思いながら私とエッチをしていたのです。

 

そのため、彼女は終始、海に浮かぶ漁船を見ながらエッチをしており、私が中出しをする時でも彼女は海を見ていました。

 

彼女とは今でも関係が続いており、エッチをするのは屋内外に関係なく海の見える場所、旦那さんが戻って来ている時の私は、熟女が出演するエロ動画をオカズにしています。

 

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