五反田でAKBの市川美織似の43歳熟女と6回もヤれました

当時大学1年生で上京したばかりで性欲が溜まりまくっていた私は、気軽に遊べる年増セフレを求めて出会い系ミントC!Jメールに登録することにしました。

 

私は黒髪清楚系のマザコン女性が好みだったのでサイト内の掲示板に投稿をしては黒髪清楚系の女性を探して足跡をつけ、メッセージでナンパをするということを繰り返していました。

 

そんなある日、私は1人の43歳熟女の女性と知り合いました。

 

彼女のプロフィール写真はあまり顔がハッキリ写っていなかったのですが、好きなスポーツなどの話が弾んで通話をすることになり、旦那の愚痴やパート先の愚痴を聞いていく中で親しくなって「今度遊ぼうよ」ということになりました。

 

据え膳食わぬは男の恥という格言もあることですし私は即答で会うことを決めました。

 

待ち合わせ場所は私のアパートの最寄駅。

 

彼女の情報は43歳セックレスの人妻だということしか聞いていなかったですし、顔もあまりよく見えなかったことからそこまで期待はしていませんでした。

 

そして待ち合わせの時間、それらしいゴスロリ風の黒髪女性が歩いてきたのですが顔を見てビックリしました。

 

めちゃくちゃ綺麗な黒髪清楚熟女で、AKBの市川美織似の童顔だったのです。とても43歳に見えなかったです。

 

AKBのことがそれなりに好きだった私はとてもテンションが上がったのを覚えています。

 

彼女は背も低く、天然で抜けた明るい感じの性格は私の好みど真ん中でした。しかもサッカーで趣味も合うのでまさに理想の女性でした。

 

そして私は彼女とカフェで軽く食事を済ませた後、すぐにホテルに連れ込みました。

 

出会い系のメッセージで下ネタや旦那のセックスの不満なども聞いていたのでホテルに行くのはとても簡単でした。

 

ホテルの部屋に着く前から私は彼女の肩に腕をまわして服の上からずっと乳を揉んでおり、ロビーでカップルとすれ違った時にもドヤ顔で公開乳揉みを見せつけてやりました。

 

彼女は客観的に見て本当に綺麗だったのでとても誇らしかったです。

 

そして部屋に入るとすぐに私のドS趣味が爆発し、「まずは即尺が礼儀だ」と言い市川美織そっくりのその子にシャワーも浴びてない私のアソコを跪かせながらシャブらせました。

 

私はアソコのサイズにだけは自信があったので彼女も「でかっ……」と息を呑んでいました。

あとで聞いたところ、体感で旦那のサイズの2倍以上は余裕であったらしいです。

 

そしてそのままコンドームもつけずに私は彼女を6発ほどハメてやり、2人とも大満足でまた会う約束をして解散しました。

 

私のアソコに相当ハマったらしい彼女はその後も私に懐いてきて、いいセフレ関係はその後も続きました。

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