出張先での一夜、京都のホテルで43才バツイチ女性との出会い

サキとはミントC!Jメールで出会いました。

 

掲示板にただ「寂しいな~」と書き込まれていました

 

今までの経験で寂しいという女性のほとんどは行けます

 

しばらくの間のメールのやり取り,Kさんは百貨店でアパレルの販売員をしていてお仕事は忙しそうで、朝に来るメールは「おはよう」と明るく来るのですが
夜になると一人で少しお酒を飲みながらメールしていることも多く
「少し前にバツイチになって寂しい」と言ってきます。

 

季節は11月で夜は少し寒くなってきていました。

 

「一人で寝るのは寒いよね~」などと送ってきたりします。

 

これは寂しくて欲求不満で、男が欲しくて仕方ないと思いました。

 

私は関東に住んでいるのですが何度かのメールのやり取りのあとで関西に出張に行くことを告げると、「会いたい」とメールしてきました。

 

でも大阪は遠いから京都がいいということで。

 

早速大阪で取っていたホテルはキャンセルし京都のホテルを予約しました。

 

もちろん「ツイン」のお部屋を!

 

会うのは初めてとありましたがきっと初めてではありません(笑)

 

京都駅伊勢丹の近くで待ち合わせ

 

夜仕事が終わってから近くの京都駅伊勢丹で待ち合わせ。

 

写真の交換はしていなかったのですが着てくる服と、
なんとなくの雰囲気はメールで交換済、ただ正直あまり期待はしていませんでした。

 

ところが待ち合わせのソファーに座っていたのは、「え、ほんとにこの人?」と
戸惑ってしまうようなスタイルのいい綺麗な女性でした。

気合を入れてホテルのレストランに

 

最初はお互い緊張していたもののすぐに打ち解けてお酒も入りいい気分に。

 

彼女は百貨店(伊勢丹ではないです。)の婦人アパレル販売員ですが,私も同じアパレルの営業ですと言うと親近感を持ったのかお店の不満や、上司の不満など色々お話ししてくれました。

 

どうしてバツイチになったのと聞いてみると旦那とは仕事の休みが合わずすれ違いで寂しかったとのこと。

 

お~これは誘ってのサインなのか?

 

ホテルの部屋でコンビニでチューハイを買いホテルに連れ込みました。

 

ベッドサイドで肩に手を回すと身体をあずけてきました、
気が付くとすでに終電もない時間。

 

私  「終電もうないよ、よかったら泊まってく?」
サキ 「うん」

 

いよいよベッドイン
敏感過ぎてびっくりするくらい

 

その後は、
お酒を飲みながら軽く抱きしめて唇を重ねると積極的に舌を絡めてくる彼女。

 

シャワーを浴びてベッドで待っているとバスタオル一枚の彼女が出てきました。

 

身体は細身なのにEカップはあるであろう豊かな胸に引き締まったウエストとのバランスが最高です。

 

43歳のほどよいゆるみもあり最高の身体をしていました。

 

相当に敏感な体質らしくEカップの胸の先を軽くつまむと「ピクッ」と反応がすでに固くなった乳首を口に挟むと何とも言えない喘ぎ声を出して身体をそらせます。

手を下着の中に入れてみると、なんと、すでに【ビショビショ】の状態

 

一瞬びっくりして動きの止まった私に「感じやすいの・・・」
としがみついてきます。

 

軽くアソコに舌を触れるだけで電流が走ったかのように身体をのけぞらせます。

 

舌で舐めるだけですぐにイってしまいました。

 

すでにアソコは大洪水

 

バックから挿入するといくらかも動かないうちにウエストの細さのわりに
大きなお尻をブルブルさせてイってしまいます。

あまりのエロさにこちらもイってしまいました(笑)

 

こんな出会いがあるなんて思ってもいませんでした。

 

地元で楽しむのもいいですが出張先だと誰かに会ってしまうなどややこしい問題もありません。
ただ次の日の仕事に差し支えるのが問題ですが(笑)

 

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