神戸で41歳バツイチの壇れいさん似の美乳保育士さんとの思い出

私は去年まで関西方面で働いており、その際に出会い系サイトで出会った女性との体験談を書こうと思います。

 

一人できた寂しさを紛らわせるために始めた出会い系アプリミントC!Jメールで思わぬ出会いがありました。

 

サイトを何気なく見ていると、1人の女性が目に留まりました。

私と同じく地方から兵庫にきたばかりの41歳保育士さんです。

 

マッチングをすることができ、お話を始めました。

 

彼女は、離婚して兵庫にきたばかりでほとんど知り合いがおらず、寂しがっていたこともあり2日ほどでLINEでやり取りをする仲になりました。

 

それから1日2~3通ほどでしょうか、やりとりを1週間ほど続けました。

 

その間に電話もして、彼女の仕事の愚痴や一人で出てきた寂しさを聞いていました。

 

そして心を許してくれたようで、金曜日の夜に飲みに行く約束をしました。

 

当日、三ノ宮駅の改札で待っていると「〇さんですか?」と声をかけてきてくれる女性が。

 

白色のワンピースを身にまとい、目が大きく可愛らしい女性でした。壇れいさん似でした。

 

恐らくクラスで1番持てるといったタイプではないですが、それなりにファンはいたのでは?と感じさせる方でした。

 

そして予約をしてあった居酒屋で飲み始めます。

 

お互いの仕事の話から地元や学生時代の話で盛り上がりました。

 

相手も楽しんでくれいている様子で、私の方も楽しく話をすることができたと記憶しています。

 

あっという間に2時間が経ち、店を出なければいけない時間に。

 

そのままお会計をすまし、お店を出ました。

 

しかしお互い話し足らない感じで、「もう少し話そうか?」と私が提案すると、彼女も「いいよ。」と。

 

しかし時間は11時頃でしたので、今から三ノ宮でお店を探すのも大変。

 

ですので少しリスクがありましたが「お互いどちらかの家で飲まない?」と誘ってみると、「じゃあうちが近いし、良いよ。」と、なんと彼女の家に行くことになりました。

 

彼女が天然気味であったのと、事前のやり取りで打ち解けることができていたからできたのかなと思います。

 

そして、コンビニでお酒を買って彼女の家に向かいます。

 

部屋はモノが多かったですが、人形などが置いてあり可愛らしい家でした。

 

そしてしばらく二人で飲んでいると、どんどん私の方から距離を詰めていきます。

 

キスをしてみても、拒否反応がなかったので、胸を触りました。形のよさそうな私の手で収まるくらいのオッパイでした。

 

キスをしながらお互いの服を脱がし合い。オッパイをみるとツンと立っている乳首がとてもエロイく美乳と感じました。

 

乳首を舐めると「アッ!」て可愛いらしい声を漏らしていました。

 

アソコも受け入れ準備が出来ていたので、正常位ですぐに果てました。

 

物足りない様子なので翌朝まで3回も楽しみました。

 

「〇さんのが欲しい。。」とお願いされたのが、可愛らしくて今でも覚えています。

 

その後、3カ月ほど付き合い疎遠になりましたが良い思い出です。

 

ここで寂しがり屋の保育士に出会いました。

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